イクメンという声明、一度は聞いたことがある人が多いと思います。
ですが、あなたの周りにいますか?イクメンの旦那様。
カップルの赤ん坊なのに、何故か養育は女房だけの販売というのが一般的だと思います。
養育を頑張っているの女房はたくさんいるのに、おとうさんは養育に参加するだけで賞賛されイクメンと呼ばれるようになります。
そして、我々はそんな養育に積極的なおとうさんに依然出会ったことがありません。
周りのそれぞれにも間近にもいないので、一体どこにいるのだろうと不可解で仕方ないだ。
そして、どうしてあんな声明が出来たのかも全く気になります。
仮に、自分もイクメンと呼ばれたいという気持ちだけで、養育に積極的に生まれ変われるのなら素敵な声明ですなと思います。
おとうさんがもっと養育に関心を持ち、多少なりとも女房の心配を減らしてやると、養育も楽しくなるのになときつく思います。
イクメンブームに跨るおとうさんがより増えることを密かに願っています。http://www.lamphost.biz/